ブルーの稚ザリ
2009.07.01
稚ザリの姿が見えたんで思わずパチリ

こんな風にいつもブルーやねんな〜
今で一ヶ月。どれ位までこの色なんやろ〜??

こっちにもいたいた。
ここにいる稚ザリは成長に合わせて砂を掘って行くねんな〜
結構賢いねん。
どれ位の大きさまでここにおるかな??

何れも成長が楽しみなブルー稚ザリ。
残りの子達も元気に育って頂戴。
稚ザリその後
2009.06.28
お久しぶりです。なかなか更新できませんね〜でも、頑張って行きます。
さて、7号の稚ザリ、第3世代のその後の経過。
水槽が余りにも汚くなった(濾過能力も低下)んで、掃除した時に確認。

1,2,3・・・で、計16匹。
孵化した数はようわからへんけど、1ヶ月でこの数で、この大きさ。
毎回思うけど、成長には差が出るよな〜
色的には表現できてへんけど、全てブルー。
また、ええ写真が撮れたら、載せよっかな〜
まぁ、元気に育ってや〜
去るもの、生まれるもの
2009.05.28
こっちでは別のドラマが、始まった。 7号の卵が孵化開始。シェルターの中なんで良く見えへんけど、しっかり孵化してる。

今回は隔離してへんから、即大海原へ放たれる。
ある意味この状態で生き残るのが強い子なんかな〜
って、言ってる間に放たれた稚ザリ発見!! (分かるかな??)

ええポジション見つけたやん。 サバイバルのセンスあり!!
これにて、第3世代を命名。
過ぎ行く、第1世代をよそに次の世代が育って行く。
小さな水槽の中での大きなドラマ。
これから、どうなって行くんやろ〜
これって、ザリガニまかせ?? それとも飼い主まかせ??
やはり・・・
2009.05.27
やはり、4号は脱皮の兆候やった。でも・・・
脱皮に失敗して、胃石が!!
背中が浮くのは脱皮の兆候と言うより、死の兆候やったんかな??

この成体での脱皮は命取りやと言うのが、よう分かった気がする。
身をもって教えてくれた4号。勉強になったよ。
また、第1世代が減ってしまった。
約1年と9ヶ月。2号と違って、抱卵することなく生涯を閉じた4号。
捕まえて来た時を思い出すな〜
1番小さかった4号がここまで大きくなるんやもんな。
元気やった頃の写真で哀悼の意。

4号安らかに・・・











